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歴史・戦記 > 歴史 > 歴史(日本)

[改訂版]日本語の原点と古代史の謎

価格:500円
著者名:長谷部武

言葉は人類が共有するものという認識で、言葉の成り立ちを分析した研究書・・・・・日本語のアンタはアラビア語でもアンタ、インドネシア語ではアンダ!このような類似語は世界の言葉の中にたくさんある。それを紹介・分析。また古代ユダヤの影響を色濃く残す日本の言葉や習慣を紹介。

古人の独り言

価格:500円
著者名:渡辺かぞい

鎌倉時代から800余年・・・・・・。先祖の息づかいを今に甦らせた感動の歴史探訪・・・・・自らのルーツを追い求め、鎌倉、室町、戦国時代を経て幕末まで、800余年に渡る“篠塚家の先祖”を辿る心の旅路──。ゆかりの地への旅の記録と、豊富な歴史文献をもとに綴った歴史小説風エッセイ集。

大和言葉訳 日本書紀(神代)

価格:500円
著者名:青木信策

神話は大和朝廷以前の建国の物語である──・・・・・『日本書紀』編纂時、また神代の日本語感覚で神話を読み解くことにより、言葉少なに語られた大和言葉の行間から、我が国の豊饒な歴史や文化の礎が鮮やかに浮かび上がる。平明な言葉で甦る日本建国の物語。

追跡・皇后伝説の謎

価格:500円
著者名:横地勲

旅先で見つけた「古代鏡」に魅せられたことが伝説解明の端緒になった・・・・・古代史の謎を実証的に考察し、スリリングに謎を解き明かしていく迫真の歴史ドラマ。はたして神功皇后は実在したのか、封印された秘密とは・・・・・・。

「日本」と決めた日・始源篇

価格:500円
著者名:豊田孝次

「日本」という国名は、いつ誰が決めたのか?・・・・・従来の定説に捕われることなく、『隋書』や『日本書紀』の不可解さから大胆に自説を導き謎解きする新古代史!驚愕の天才が世におくる、驚くべき日本の真実とは?

日本古代史の探究

価格:500円
著者名:芝喬一

日本古代史は「大和中心の歴史であった」という常識は間違いである・・・・・九州の「倭国」を盟主にした「大倭連合国」の存在について言及した歴史探求の書。様々な角度から分析論考されながらも堅さはなく、歴史ミステリーのように読める興味深い1冊。

新説 聖徳太子

価格:500円
著者名:中山雅城

「世間は虚仮(こけ)なり、唯仏のみ是れ誠なり」太子が妃に告げた有名な言葉・・・・・千四百年前、推古天皇の御代、社会構造改革に果敢に挑戦した聖徳太子。憲法十七条・冠位十二階の制定。遣隋使派遣の三大事業を遂行し、若くして病いに倒れた太子の実像に迫る!

邪馬台国に都した倭王・卑弥呼

価格:500円
著者名:近藤勝

歴史教科書はなぜ「倭王」卑弥呼を「邪馬台国女王」と誤記し続けるのか!・・・・・日本の歴史を正しく後世へ伝えなければという使命感から、各教科書会社に疑問指摘の手紙を送り続ける著者が、そのやりとりを公開!

新版 邪馬台国の全貌

価格:500円
著者名:橋本彰

「古事記」は「邪馬台国」を語っていた・・・・・古代史長年の謎──「邪馬台国」著者積年の研究により、今、その全貌が明らかになる!邪馬台国王朝を支えた支配者達の実像を、ここに解明。

古代誌

価格:500円
著者名:末弘二好

古事記を読めば、古代が見える!・・・・・神話のベールを剥いで、史実に迫った。そこに著者は、古代の壮大なロマンを見た──。

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