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教育・実用・語学 > 教育 > その他

改訂版 新説 受験戦争は解決可能である!

価格:500円
著者名:藤森修一

日本の教育制度にもの申す!・・・・・過熱する一方の受験戦争。独創性や創造性が育たない教育のシステム。その弊害とそこからの脱出方法をいち早く説いた名著。

SPOONFUL

価格:500円
著者名:もり・みまき

冬の時代を迎えた予備校の現状、社会の推移をダイナミックに分析した好著・・・・・予備校の衰退を描いた「春夏秋冬・予備校の冬」をはじめ、70代年に書かれた評論「長い夜」、80年代の母の死を悼む「散華」を収載。教育、労働、性など、さまざまなテーマで社会を鋭く切り取る渾身の書。

おかあさんの算数教室

価格:500円
著者名:舟本良造

「算数なんて大嫌い」そんなお子さんにしてしまうかどうかは、親次第・・・・・本当は近道・回り道・迷い道があるからこそ楽しい“算数の散歩道”――。具体的な指導方法を満載、親子で苦手克服できる、新算数勉強法登場!

一刀両断、平成の侍現代教育を斬る!!

価格:500円
著者名:荒牧道信

今こそ!目覚めよ親父殿!聞け!男の声を!・・・・・父とは何か、母とは何か?親にとつて子供とは何かを問ふ本である。教育とは?人間とは?人成の教育に立ち戻れ。父よ、人生の師であれ。心を教えるのだ!

不登校の処方箋

価格:500円
著者名:小川並子

自身も不登校の経験を持つ母親が語る、わが子の不登校脱出記録・・・・・不登校の子どもを持つ親御さんへ。不登校は病気でも世の中から落ちこぼれることでもありません。──高校に入ったばかりの二男が突然不登校に…。その母親が冷静に語る、多くの示唆に富んだ「処方箋」!

現代版 男を育てる

価格:500円
著者名:小田嶋哲夫

「男」について様々な観点から考察し、在るべき男の姿を探る・・・・・父親や教師では役不足の今、一体、誰が、いつ、どこで、どうやって男を育てるのか。こうした状況の中、男を育てるにふさわしい場所は職場しかない。人生の先輩としての管理職が若者を「男」にする。

私の戦後教育史・50年

価格:500円
著者名:半井弘基

これからの教育の在り方の指針となる、本格的教育論。現職の教師への福音書・・・・・性は知性ある人の避ける問題だったが、現在の社会情勢では、これに対する正しい洞察なくして日本の将来はない。この本は、若者への福音の書でもある。

拒否じゃない!登校できない子どもたち

価格:500円
著者名:河合弘一

不登校を克服させる方法を、著者の体験を通してレポート・・・・・学校に行きたくても、どうしても登校できない子供達がいる。神経質なこの子達の心を的確に理解し、出来る限り適切に対応することが、親や教師には必要なのである。

カウンセリングを生かした楽しい子育て

価格:500円
著者名:加藤文子

わかりやすく、楽しく、すぐ実践可能な子育てに悩む親への福音書・・・・・純粋であるがゆえに、生き方が不器用になってしまった子供たち。その子のよさを認めながら、苦しまずに生きられるように暖かい援助をする。それは・・・日常の家庭生活の中に、解決の鍵がある。

「高校病」患者の中学生日記

価格:500円
著者名:森章峰

「高校に進学したい」、そんな希望が戦争を遠因に無惨にも壊されていく・・・・・定年退職を迎えた著者が振り返る15歳の頃の自分。忘れることのできない記憶が封じ込められた当時の日記を電子出版化。

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